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若石健康法とは?といった基礎から、効果、メリット、どんな症状に効果があるのかまで、販売だけではないお役立ち情報を載せています。

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世界に認められた健康法、そのワケとは?

      2015/04/03

まだまだ認知度が低い若石健康法ですが、実は少しずつメディアにも出ているのです。

 

若石健康法が世界一受けたい授業に出演!

先日、私が所属する国際若石メソッドスクールから、こんなものを頂きました。

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なんと、若石健康法がくりぃむしちゅーさんと堺正章さんがが司会をする「世界一受けたい授業」で紹介されたのでした!

ここの番組でも言われているようにゾーン(反射区)は各器官とつながっているのです。

なので、それぞれの機関の調子を整えてくれる作用があります。

そして、血液循環を良くして体温を上げるという作用も若石健康足にはあります。

なので、布団の中に入っても寒くて中々寝付けないということがなくなりますし、春になって暖かくなってきても、中々マフラーやダウンコート、ダウンジャケットが手放せないということもなくなったりします。

さらに、体温が上がるとそれだけ暖房を使用しなくても大丈夫になるので、電気代も節約になるという嬉しいおまけ付きです。

これって生活する上でかなり嬉しい事ですよね。

若石健康法は世界保健機関WHOが勧める健康法

世界一受けたい授業の中で、世界保健機関WHOが勧める健康法という風にも紹介されています。

世界に認められるって、これは嬉しいですよね!

こんなメッセージを頂きました。

1 若石健康研究会の努力は、W.H.Oの健康全般における目標を実現するものです。

2 人類は自ら責任を負って、自分で健康づくりを行うことが必要であり、また、その力を励ましていくべきです。

3 伝統医学と現代医学は、共同研究を通して、より融合されていくべきです。

「べき」と言ってしまうとちょっと苦しい感じもしますが、それだけ若石健康法に対する期待値が高いということなのではないかなと思います。

ちなみにWHOは健康について、「健康とは身体的・精神的・霊的・社会的に完全に良好な動的状態であり、たんに病気あるいは虚弱でないことではない。」と言っています。

WHOが霊的というのは少し面白いですよね。目に見えるものだけではないものも大切にする時代が近づいているのかもしれませんね。

そして何よりも、「自分で健康づくりを行うことが必要」というのが、若石健康法にピッタリのフレーズです。

若石健康法は、自分で自分のからだのメンテナンスができるので、病気になることを防げます。

自分の健康を自分で守りたい方はこちらから
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「自分で自分のからだのメンテナンスする方法」

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